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  • 2014.03.16 Sunday
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  step-upのAZUです。
 
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今日より3月です。暖かい日と寒い日が交互にきていましたが、段々と春めいてきましたね。




早咲きの桜も開花し始めたようですよ  





春は出会いと別れの季節といいますが、既婚者の人には恋愛面での出会いなんてそうそう訪れないですよね




訪れたとしても心がトキメク片思い止まり〜  して下さいよ。





「この人と一生をともにするんだ〜」  と固く決意して結婚したのに生活に追われるうちに恋人からすっかり家族に。



それこそパートナーに ”心トキメク”  事なんて一切無いわ・・・なんて人いませんか?







 ”妻・夫に惚れ直す瞬間は?” で既婚者対象に調査したところ、残念なことに男女ともに惚れ直した事が無い!という回答が上位にあがりました




ですが、中には相手の頼れる一面を見たり優しさを感じて この人で良かった!と感じた事があると回答していました





まずは気持ちにゆとりをもって感謝する事から始めれば、トキメキは復活する可能性も



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突然ですが既婚の皆さんは寝室は一緒にしているでしょうか?それとも別ですか

 
以前は夫婦の寝室は同じにするのが当たり前という考えの人が多くみられ、「別々にしている」 と言えば不仲だと思われかねませんでした



現在も寝室が同じだという夫婦は半数ちかくいますが、その理由は部屋数が無くて仕方なく・・・という理由からだそうです



夫婦が同じ寝室であるメリットは喧嘩してもすぐに仲直りできる率が高いというものです



逆にデメリットは熟睡できないということです。隣同志で寝ている場合、相手が寝返りをうつと自分も50%以上の確率で寝返りをうつというデータがあります。




睡眠が浅い、熟睡できないというのは健康被害を及ぼしかねません




隣に夫・妻がいるほうが安心でき、快眠できる・・・なんていう仲の良い夫婦が一番なんですけどね






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梅雨あけしたかと思えば一変に猛暑。

体がついていきません・・・


さて、私事ですが・・・友人にめでたく赤ちゃんが生まれました

友人の事なのになぜか微弱陣痛の段階から私がソワソワ・・・・

出産の報告に一安心して昨夜は眠りについたのでした。



   

出産後、しばらくは昼夜関係ない生活を送る事になります。

こんな時、旦那さんのサポートがどれだけ得られるかによって今後の夫婦の関係も変わってきます。


大変な時こそ旦那さんの腕の見せ所?なのかもね






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今夜はきれいな天の川がみれるでしょうか・・・

どうか彦星と織姫が出会えますように☆



最近、3人目の子供を授かった友人から度々メールが届きます。
内容は主に旦那さんに対する不満

大きなお腹で思うように動けない状況も手伝っているのでしょう。

男性には理解しにくい部分ではありますが


彼女の話を聞いていると不満の根底にあるものは旦那さんが自分の気持ちに寄り添ってくれない所にあるようです。


夫婦2人の時間をつくり、ゆっくりと話を聞く。

ただそれだけで女性は特に心が軽くなるものなんです


奥さんが機嫌よくいてくれたら旦那さんも快適でしょう? 



今夜は彦星と織姫もゆっくりとお話し出来ているのかな






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長い夫婦生活を続けるにあたって 『こんなはずじゃなかった・・・ 』 と思う回数はどんどん増えてきます。夫婦といえども所詮は他人なんだから仕方ないといってしまえばそれまでですが、今よりももっと幸せを実感しながら人生を送るためにはそれらの問題から目をそらしてばかりではいけません。


 離婚理由で1番多いのが 「性格の不一致」 ですが性格そのものはお付き合いの段階である程度解っているにも関わらずなぜ結婚してから 「性格が合わない」 という結論に達するのでしょう?


 この性格が合わないという結論の中には多くの原因が積み重ねられています。育児への関わり方が違う、金銭的な問題など。結婚して環境が変わる事で今まで見えなかった部分が露呈してくる事が大きな要因です。

 
 とはいえ環境が変わるのは仕方のない事。注目しなければいけないのは何か問題が起きた時に原因を突き止めて話し合いなどの対処を納得するまでしなかったという点です。

 夫婦仲というのはV字回復はできません。1度落ちる所までいってしまうとそこから何もなかった時のようには戻れないという事です。だから、そのつどの話し合いが必要なのです


 原因の共有と結論の共有さえしておけば、のちに喧嘩になっても 「だからあの時・・・ 」 なんて事も無くなります。


 よく会話をする夫婦というのはこの共有が円滑にできている証拠なんでしょうね

 



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服を着る時にボタンを掛け違えた経験はありませんか?その時は早い段階で気づきましたか?それとも最後の1つになってから?

 「ん?何か違う・・・。そうか、ここのボタンを飛ばしたからだ!」


 服のボタンであれば少し気づくのが遅れて最後の1つまでいったとしても最初からやり直せば済む事ですが夫婦間だと、この ”いつもと何かがちがう” と気づくタイミングが違うだけでやり直せなくなります。 


 夫婦間の問題はなるべく早い段階で対処しなければいけません。相手の出方を見てから・・・というのはダメですよ    素直に自分の気持ちを伝えたうえで相手と話し合う事をオススメします。当事者同士で妥協点がみつからない場合は第3者にはいってもらう事。


 どのボタンを忘れてしまったのか?それに気付く事ができなければやり直す事はできませんからね  

  
     




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わかってはいてもついついやってしまう夫婦喧嘩。長い間連れ添っていると最後には意地の張り合いでなかなか折れる事もできなくなりますよね


       

 年代別に夫婦喧嘩の理由のデータをとった所、トップ項目にこんな結果がでました。

 20代・・・お金の使い道
 30代・・・子供の教育
 40代・・・態度
 50代・・・価値観


 結婚して共働きのうちはそれぞれの収入からどのように生活費をやりくりしていくのかに悩み、 出産後の生活は子供中心。 子供が少し成長してくれば夫婦の関心はお互いに相手の事に移っていくとういう流れのようですね。


 結婚当初から将来の生活を具体的に設計し話し合っておく事で意識の違いを埋めていけば年を重ねてから 『相手のここがイヤ!』 という事は無いかもしれません。


 何事も 『初めが肝心』 という事でしょうか
 

 



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 3連休ですがみなさんはどう過ごされていますか?少しずつ暖かい日差しが射すようになりこれからは過ごしやすい季節となってきますね。

 
 そんな中、ドライブは夫婦仲を円満にする〜という話を聞きました。

      

 
 車というのは他人の目を気にする事なくプライベートな話をするにはもってこいの空間でありながら、夫婦で隣同士に座る事で目線は同じ方向を向きます。そして、少し気まずいような話しでも一方が運転をしている為、視線を合わせる事なくできるのがいいようです

 でも、あまり運転に集中できないような内容の話しはやめましょうね・・・
 

夫婦の時間が長いと自分の中に溜めてしまいがちな事も増えてきます。少し遠出をする機会を作って夫婦でドライブした際に自分の気持ちを相手に伝える事。目的地を決めて行動する事で夫婦そろって同じ方向を向く事。これらが夫婦円満の効果を発揮します


 なるほど 家にいるとなかなか ”同じ方向を見る” なんて事無いですもんね  まずは何か理由をつけて相手をドライブに誘う事から始めてみませんか? 



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少し早いですが、11月22日といえば最近では認知度もだいぶ高くなってきた 「いい夫婦の日」 ですね。1988年 財団法人 社会経済生産性本部が ”夫婦が余暇を楽しむライフスタイル” を提唱した際にあわせて制定されたものだそうです。結構、長い歴史があるんですね・・・


いい夫婦の日にちなんで1999年より 「パートナー・オブ・ザ・イヤー」 が表彰されるようになりました。こちらは一般から推薦票が多かったカップルを主催者がその年のテーマにあった人を選ぶ形式をとっているみたいです。一般推薦という事ですが票の中には “自分の両親” なんていうほほえましいものもあるとか。



 長い夫婦生活を円滑に送る為にはより多くの ”二人だけの記念日” をつくるのがコツのようですよ。 感謝の気持ちを形に・・・  



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厚生労働省が5年ごとにまとめる「完全生命表」を発表しました。

 2010年の日本人の平均寿命は女性が86.30歳、男性が79.55歳。その差6.75歳。

 単純に同い年の夫婦であれば、夫が妻に介護を頼み先に亡くなることになる。そう考えると、年上妻というのも悪くないかも・・・


 女性が年上というのは容姿を維持するのに大変な労力を使うイメージがあるので疲れそう だが、その分若々しくいられるメリットがある。 周囲から見れば若い恋人や夫がいればそれだけ彼女は魅力的なんだという事にもなる


 老後を考えると、どれだけ愛した人であっても介護というとその大変さははかりしれないし、例えヘルパーなどの助けを借りたとしても24時間365日というわけいもいかない。相手の負担を考えると「せーの」で老後を迎えるのも悪くないかも


 ”年上妻”は介護リスクという面からみると対等といえるのかもしれないですね。


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