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  • 2014.03.16 Sunday
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  step-upのAZUです。
 
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結婚して何年かたち、お互いの関係に変化が生じると呼び方も変化しますよね。



例えば、子供ができると最初は子供に話しかけるのに 「ママ・パパ」 と言っていたのが日常化して子供がいない時でもつい 「ママ・パパ」 と呼んでしまったりしませんか?




結婚しても、なるべく恋人同士のような2人でいたい!と思っていても 「ママ・パパ」 と呼ばれてしまうとねぇ。




でも、インドでは妻は夫の名前を呼ぶことすら許されないようですよ。



理由は 夫=神  の存在なんだそうです。日本でも ”夫をたてるのが妻の役割” みたいな所がありますよね。さすがに名前を呼んでも怒られはしませんけど
 



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 先日、久し振りに少女漫画を読んだのですがその内容にびっくりしました


 私が子供の頃に読んだ漫画といえばその内容はだいたい恋愛ものでした


 好きな人との間に起こる問題を乗り越えて最後はhappy end というおきまりの内容でしたが胸がときめいたものです

 
 先日読んだ漫画はとても現実的な内容で、家政婦のアルバイトとして独身男性宅に出入りする女性。そのうちにお互いに契約結婚をした方がメリットがあることに気づいた2人。



 将来のことを考え事実婚という形にして住民票だけを同じ場所に移し、男性が女性を雇用する形で生活を始める。



 
 結婚そのものに魅力を感じない人にとったらこんな形での同居も悪くないのかなぁ・・・  と考えてしまいました。




 漫画は夢をみさせてくれるものばかりではなく、教えを含むものもあるんですね


 この先、雇用関係にある2人に好意が生まれるのか?楽しみです




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結婚にふみきる時はどんな時

相手がいるのに結婚を検討しないというのは現状で満足を得ているからです。


では逆に結婚を意識する時とは?

子供が欲しい⇒結婚という制度が必要
世間から認められたい⇒恋人から夫婦の関係へ
将来の安心⇒経済的安心感

このような気持ちの流れが考えられます

『素敵な人と結婚する』には『素敵な人に選ばれる』事が必要です。

案外、自分を磨くのが1番の結婚までの近道なのかも知れませんね




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最近のお見合い事情として 『親子で』 というのがキーワードになっています
親同伴でお見合いパーティに参加するというのです。


個人的には (三者懇談じゃあるまいし ) という考えでしたが、これだけ色々な所で親子婚活が行われているとその考えも変わってきました。


親も子も目指す所は結婚であって幸せになりたい・なって欲しいという思いが一致している
第三者の立場で判断・助言できる目がある事


このような点で親子婚活も一つの形式としてはいいのかもと感じるようになりました。
でも・・・全てを依存するのではなくあくまでも主体は本人で



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『いつか結婚しようね』

『うん

幸せなひと時ですね

でもこんな短いやりとりでも婚約が成立してしまうというから驚きです

婚約が成立すれば、お互いに誠実な交際を続け結婚まで努力をするという義務を負う事になります。

とはいえ、いつまでも結婚にふみきらない事を理由に強制的に結婚させる効力はありませんのであしからず・・・

無理やり結婚してもらっても幸せにはなれませんけどね





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離婚をしないタイプが前もってわかっていればお互いに辛い思いをしないですむのに・・・

実はあるんです!

確率的に低い・・・という話ですが


*育った環境が似ている
*価値観の基本が同じ
*一緒にいて楽
*相手を信用できる
*嘘をつかない
*感情的にならない   

好きになった相手が上のタイプに当てはまる人なら恋愛の延長線上に結婚があるといえます


好きだけど結婚になかなか結び付かない人はそれなりの理由があるはずです。

結婚を最終目標にしないで、その先の生活をこの人となら・・・と思える相手をみつける方がよさそうです。




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最近感じている事ですが、結婚願望がありながら実際に婚活をしているのは女性が主で男性は保守的な方が多いようです。


 未婚の若い女性は結婚に対して幻想を抱いていると言われ、結婚したら専業主婦におさまりたいという願望があるようですが、また一方で旦那様に言われれば働きに出るのも仕方が無いと現実をきちんと見据えているようです  


 それに対して男性の方は結婚したら、自分が家庭の主として家族を養っていかなくてはいけないという考えに固執しているように感じます。だから結婚に対して躊躇してしまう部分があるようにみえます 


 もちろん男性の責任感のあるその考えは立派だと思いますが、女性は現実をみています。今の時代、どちらか一方の収入だけで生活できるのは一部の家庭だけです

         

 それよりも、この先の自分たちの親の老後の面倒や子供を持ちたいと考えているなら子供が成長した時の自分の年齢など、人生をトータル的に考えた時、パートナーがいるのといないのとでは大きな差がでてきます



 結婚がすべてではありませんが一つの形として考えた時、あまり保守的になりすぎていては時間を無駄に過ごしかねません。結婚願望を表にだすと不思議とそのように巡り合わせがあるものです


       

 ”縁は異なもの味なもの” ですよ。

 

 


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夫婦生活において、いつが幸福感のピークか?新婚時代か子供が生まれた時か・・・もちろん個人差はあるでしょうけど

 オーストラリア大学生活品質研究センターが2000組の夫婦を対象に行った調査の結果、幸福度を100点満点で採点してもらった所、平均は75点。そのうち結婚1年目では73.9点で結婚40年目ではそれを上回る79.8点という高得点となったそうです 


 新婚時代よりも40年目の方が幸福度を感じるというのは意外 40年というのがお互いに心地のいい距離を見つけ出すには必要な時間なのかも。私がその幸福感を味わうのはまだまだ先のようです


 



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今年の11月22日に元バラドルの 「ちはる」 さんが再婚されました。お相手は14歳年下の男性だそうです。このような男性側がかなり年下のカップルをみると 「よほど女性が魅力的なんだろうなぁ 」 と思います。

少し前の話題をなぜ今・・・というとたまたま見ていた雑誌にちはるさんの連載記事が載っていてそこに年の差カップルならではの本音が書かれていたのが印象的だったからです。


     

 〜以下記事一部省略・抜粋〜
 結婚が決まってから性欲が激減しました。マリッジブルーにもなりました。なぜそうなってしまったのか?それは自分に自信がないから。結婚となるとこの先ずっと彼は私とだけHをすることになる。そんなに長い間、彼を満足させる事ができるだろうか?

 若い子と比べて肌もきれいじゃないし、たるんでいるし・・・。ありのままの自分を受け入れてほしいという気持ちがある半面、本当にこんな自分でいいのかなとコンプレックスと不安だらけの自分がいます。

 こんなふうにブルーになっていた時、彼が 「きれいだよ。ちーちゃんの体も好きだよ」 と言ってくれたのです。号泣しました。年を重ねてきたがゆえの色んなコンプレックスを彼の言葉が拭い去ってくれたような気がしました。


 どうしようも無い事だけど、内心はこだわっていた部分を1番大事な人に気づいてもらえたなんて幸せですよね 年齢差があるときっと乗り越えていかないといけない事もちょっぴり多い気がします。ちはるさん曰くそれが 『結婚の醍醐味』 だとか。

 再婚となると少し余裕もでてくるのかもしれませんね。夫婦の形は二人で創るもの。その過程も楽しめるといいですね。
 


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12月も半ばにさしかかりました。年末・年始は家族で過ごすという方も多いと思いますが既婚者の方は普段から自由に使える時間は確保していますか?中には家族と過ごす事が1番で自由な時間なんていらない という方もいるでしょうが・・・

 独身者の方から見た既婚者は・・・

 自由に使えるお金がなくて不便。
  急な誘いに応じれなくて不自由そう。
  話の内容が子供の話ばかりでつまらない。  
 電話してもでなくて、連絡がとりづらい。 など、かなり不自由な面が目立っているようですよ


 逆に、家族がいると大人の落ち着きがでる。                                                 家庭を守るという姿が見ていてうらやましい  という憧れの面も。

 既婚者から見れば独身者は、自分の為に時間もお金もつかえるのが良くみえるようですが結局は「隣の芝生は青い」という状態ですよね。



また、既婚者と独身者ではこんな所にも違いが・・・

 異性に言われて嬉しい言葉として既婚者は「いつもありがとう という感謝の言葉に対して、独身者は「大好き などの愛情表現がそれぞれ1位に。異性に対する 『想い』 の違いがわかる結果でした。


 結婚すれば生活環境が変化し、それにともなって優先順位が変わります。相手が求めるものも愛情から安らぎへと変化します。どっちがいいなんて線引きする必要性は無いんじゃないかな?どっちも幸せでいいような気がします 



 AZUでした。

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